【注目の複業人材】米国公認会計士の資格あり/会計業務の効率化・グローバル化にも対応可能なシステム系コンサルタント

ハイスキル人材の紹介

セールスポイント

・システム導入と経理業務両方の経験があり、会計分野を中心として業務サイドとシステムサイドの両者の繋ぎが可能です。
・上流だけでなく、プログラミングを含めた下流の知識あり。
・業務システムだけでなくウェブ系の開発プロセスを理解するため、PythonのフレームワークFlaskでのウェブアプリ開発経験あり。
・米国公認会計士や、SAP認定資格(FI/ABAP)取得、TOEIC885点(実務経験もあり)

職歴

●大手情報システム会社にて
FI(財務会計)コンサルタントの支援、移行、テスト、マニュアル作成や、CO(管理会計)コンサルタントの支援業務に従事。

●大手総合系コンサルティングファームにて
(一例)グループ経営管理機能強化のため、クライアントの全子会社の経理システムの統一化(SAP)、単体・連結決算業務の効率化、管理会計機能の改善をゴールとするプロジェクトに従事。チームレベルでは、海外グループ子会社へのSAP導入のための会計業務の標準化・効率化を行い、子会社展開のための準備作業に従事しました。

●大手監査法人にて
金融部に所属し、主に外資系の不動産投資会社・生命保険会社の金融機関をクライアントとした会計監査に従事。

(一例)不動産投資会社(15人程度の中規模チーム)
国内のオフィス、ホテル等の不動産を多数所有する外資系不動産投資会社の会計監査。
資産流動化法により設立される特定目的会社の会社法監査及び米国の監査チームから依頼されるリファーラル監査に従事。
小規模の監査チームにて主要メンバーとしてクライアントとのコミュニケーション、資料依頼やステータス管理、下位メンバーへの指示・教育等のマネジメント業務に従事。

●会計および関連領域を中心としたコンサルティング会社にて
(一例)大手運送会社の次期管理会計・連結会計システムの構想作成
課題の洗い出しや、次期システムの方向性の検討、管理会計システムの製品選定基準の作成、製品評価・選定など。

●戸建住宅の分業事業会社(IPO準備会社)にて
経理職に従事。

ご活用イメージ

経理、システム企画・開発

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[取材・編集 KROW編集部]

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