【注目の複業人材】事業開発、海外アライアンス等のプロジェクトマネジメント人材

複業人材

セールスポイント

PMP(Project Management Professional)を2016年に取得以降、事業開発統括/海外アライアンス、国際SNSキャンペーン等、多くの実務に適用し研鑽を重ねました。関係してくれそうな人や団体を探すこと、関係者の最適配置、一人ひとりの力を100%出し切ってもらうこと、これらに情熱を加えたプロジェクトマネジメント手法にて、プロジェクトを成功に導ける自信があります。

職歴

1.大手国際エネルギー企業(正社員)

2.大手国際エネルギー企業(正社員)

3.ベンチャー外資エネルギー企業(正社員)

4.外国ベンチャー企業(取締役)

5.個人事業主

6.エネルギー企業(業務委託)

7.SDGs教育メディア企業(兼業社員、目標共有型雇用契約)

8.総合設備会社(業務委託)

9.アパレルEC企業(業務委託、取締役内定、2022年に現社長より次期社長推薦)

10.3Dプリンティング企業(業務委託)

ご活用イメージ

新規事業開発や複数社との協業で行うプロジェクトマネジメントを依頼

複業人材に関するお問い合わせ

今回ご紹介した複業人材に興味がある企業の方や、その他、どんな複業人材がいるか知りたい企業の方はお気軽にご連絡ください。

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